ネコロジーラボ

シニカルで愉快な猫族との関わりを綴ります

2/28商品アップーnecology bazzarー 

2015/02/28
Sat. 06:39

necology bazzar

これから一度クローズさせていただき、商品をアップし、

本日17:00pmオープンいたします。

追記
申し訳ありません、、。
明日3/1 9:00amにオープンいたします!



なかなかはかどらぬ製作


なっちゃわわーーん♪
ワタシがんばったよね?




もうちょっとがんばれたんじゃないですかー?
うふふ♪まぁまぁ!

どうぞよろしくお願いいたします^^


necology bazzar

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ちゃんちゃんこ物語その6 

2015/02/27
Fri. 06:34

ちゃんちゃんこ物語その5
続きです


思いがけず自分に着せられ、

匍匐前進かと思わせつつ

彼は、


なんと



後ろ向きにしか歩けない猫になってしまった



自分でもその事実に困惑



それを

神様はみてた



もうひとり着せたい方がおりますが、未遂でして、

長らく続きすぎました「ちゃんちゃんこ物語」はひとまず…ハッピーエンドです
ちゃんちゃん♪

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悪い猫? 

2015/02/26
Thu. 06:37


ほんとうは ちゃんちゃんこ物語とかを、ずーーっと書いていたいのですが、
暗い話です。


また、一度は卒業した猫が戻ってくる予定。
実際この手に戻ってくるまでは、まだ予定。

今の私はほとんど泣かないのだけど、
たったの4ヶ月で3度も続くと

涙が出ます。



5年前に卒業した、春いちばんの子猫。
私はその年の夏から活動をはじめたから、まだその猫たち会ったことないんだ。
タオとなっちゃんと同じ年だな。


手放したいのです、という相談を受けたら、まずは説得をする。

引き受けられません、と断ることも出来る。
けれど、知らぬ間に捨てられてしまうことが怖い。



この活動の犬猫に対する養育費。
依頼主・里親さん・善意のご寄付・足りなければ自腹で成り立っている。
規定では、1人が全額を負うわけではない。皆で分け合う。
ボランティアの労働力に対して、報酬は支払われない。

依頼主に養育費の話をすると、去って行く人が多い。
いただけないことは珍しくない。それでも意地で猫だけもらう時はある。
特に、返したいというケースではほとんどの場合、いただけない。

善意のご寄付が目減りする。
不公平だな、と歯ぎしりする。


あなたが支払わない養育費を誰かが支払うのですよ、
あなたが面倒をみない分、私たちの誰かが労力を割くのですよ、
あなたが手放すことで、私たちの手が埋まり、新しい子を預かれないのですよ、
こういうことが減るように、厳しい条件を付けてお譲りしているのですよ、

こちらとしては至極当然の事実を説明することすら、
じゃぁイイです とか、捨てられやしないかと、探りながら、だ。




養育費云々よりも、言いたいことはたくさんある。


「粗相するから返したいのです。返す時は連絡をって書いてあったので電話しました。」

5年共に暮らした猫に対する言葉。

家族として終生養育する約束は、無かった事にされる。

ええっと。誓約書に返す時は連絡、とは書いていないのだけど、
聖書のごとく、解釈はイロイロということ…なのか?そうなのか?


愛情は契約で縛れないからな。
憎まれて暮らすなら、猫が可哀想だ。



彼らは大抵、教えなくてもトイレが出来る。

私はそれを当たり前だと思わない。なんて偉いんだ!って感動する。
あぁ、この感覚も変人なのか…。


ちょうど、暮らした期間も、粗相する癖も

彼とオーバーラップする。


粗相され、心穏やかなわけじゃない。私からすればたいへん都合の悪いこと。
けど、家の中で飼っているのも、そもそも飼うこと自体、私の都合だ。
タオは悪くない。
猫なんだから、猫の都合ってもんがある。何かあるんだろうって、受け止める。

そもそも、彼らに対して「飼ってあげている」とはあまり思わない。
どちらかというと、私なんかと暮らしてくれてありがとうって、
ん?これも猫に対して謙りすぎで変なのかもしれないけど、
あげるより もらう事の方が多いから、
どうしてもそう思ってしまう。湧き出る感情だから仕方ない。

正直、くりっとカワイイ顔して

パンチを繰り出す彼女には、私が面倒見てるのに(怒)と、ちょいと思う時がある。
あはは、愛してるけど。


ニンゲンに対するように彼ら接しているかというと、ぜんぜん違くって、
猫だから、と なかなか粗雑に扱っているけれど、

私が彼らと共に暮らす事を諦めてしまったら、彼らは深く傷つくから。
裏切ることは出来ない、傷つけたくない、幸せでいて欲しい。
そんな事したら、ごはんが喉を通らなくなる。笑えなくなる。

出来ない。

この感情は、持っていたら変なんだろうか。


ニンゲンにとって都合の悪い猫だから「しょーがないな」って、捨てられたり殺されたり、
気分ひとつで猫族の生きる道が絶たれるなんて、私は嫌だ。


猫はそもそも、思い通りになるわけない。
こちらは感情と理性をやりくりしながら、たいへんな時もあるけれど、
それでもやっぱり、彼らとの生活が楽しいんだ。

一見、しんどい事の中にある「笑い」
猫はそーゆー事だって、教えてくれるんだ。


夫は私に巻き込まれ片足突っ込んでいるけど、ボランティアをしているわけじゃない。
ちょうど昨日、違う話の流れで、彼はこう言った。

「ぼくは人に、猫を飼ってるって言わないよ。猫と暮らしてるって言うよ。
口が利けないから丁寧に接するのは当たり前だよね。」

だってさ。

そんな風に、ついつい思ってしまう人。増えないかな~

あわよくば全人類、さ。

ちぇっ


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ちゃんちゃんこ物語その5 

2015/02/25
Wed. 06:39

昨日続きです


こんなに怪しい人につきまとわれ

しかも、全身の毛が逆立っている(怖)

ほとほと困り、すたこらと

避難

姉さん、悪かった悪かった。ごめん

次に

姉さんが振り向くと




ぶはははは


ふーむ。タオってなんでも似合うと思っていたけど、
イケメン過ぎて似合わないモノ、あるんだな。

そうそう!似合うものと好きなものは違かったりするけど、
歳を重ねると一致してきたりするんだよなー、
とかなんとか 脇道にそれてファッション考。


まだひっぱる、ちゃんちゃんこ物語(ノンフィクション)
ちょいと飛んで、数日後に続きます。

あのその。何日も書いてますが…同じ日の出来事でございます。


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ちゃんちゃんこ物語その4 

2015/02/24
Tue. 06:21

昨日の続きです


ヒトだからそのまんま

蛇口から水も飲むし

怪しげな白い人に見つめられても

ごはんをねだる。
ヒトだけど姉さんはワタクシに似て不精者なので、着崩れを直したりはしない。



なんか出てきた


ゆら~



つけ狙う怪しすぎる白い人。


明日に続く

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ちゃんちゃんこ物語その3 

2015/02/23
Mon. 07:36

ちゃんちゃんこ物語その2



え?
















ヒト?



ネコロジーバザール。
想像よりもずっと、たくさんの方にお越しいただいております


ありがとうございます♪

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Necology Bzaar OPEN 

2015/02/22
Sun. 06:00


ついに今日という日が、やってきてしまいました。
本日8:00、ネコロジーバザール開店です。

↓URLはコチラ↓
Necology Bazaar

手動で開店させるので、数秒ズレてしまったら申し訳ありません!



あのー。
ワタクシなりに、懸命に取り組みました。
しかし夢描いてたよりも、ずっと少ないです…。
作りたいモノはたくさんあります。カメラバッグとか。洋服とか。小さいサイフとか。

歩みは遅いと思われますが、

どうぞ末長くよろしくお願いいたします^^


本日アップした商品は17点。

さいふ


猫ハンモック


キッカーなどの猫おもちゃ

などなど。

さささ、どうぞどうぞ。お立ち寄りくださいませ^^

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なつとの出会い 

2015/02/21
Sat. 06:53

タオがうちに来て10日ほど経ったある日。
はじめてポチたま会の猫を預かることになりました。

迎えに行くと、生後2ヶ月前後の子猫が6匹。
大変だから3匹づつにわけようという話で、選んでいいよ、と。
あぁ、苦手な選ぶ行為。いや、私が飼うわけじゃないんだけども。
もたつく私にベテランの先輩は、適当にささっと選り分けてくれました。あは。

受け取った3匹は生後1ヶ月半ほどの月例で、大きさがバラバラ。
栄養状態の差が激しかったです。


当時、私たち夫婦は実家で祖母の介護をしていて、祖母が施設に入所した時でした。

今よりずっと無知でしたが、新しい猫が来たら隔離というアタマはあり、
10日間はタオがひと部屋使っていました。
隔離中、すでにうちの子にする事を決めていましたし、
ひろと松は白血のワクチンをしていたし、
ちと早いけれどタオのウィルス検査し、ひろと松と合流させ、
空いた部屋を保護猫の部屋にしました。


コレが保護部屋のはじまりだったな。
生活がどう変わるか、家族に断りなく始めてしまった。
ものすごい理解を示してくれ、むしろ全面的に協力してくれる夫と母。
ありがとう。


小さな保護部屋。
ひたむきでちゃっかりしている保護猫たちが織りなす、あたたかな雰囲気。
彼らの生命力と個性に、毎度感銘を受け、皮肉にも元気をもらってしまう場所。



初心者の私の目にうつる3匹は、痛々しいほど怯え震えていて、
人間目線で何度も何度も声をかけ、何度も見に行き、いやそれは余計怯えるってば。
タオが来て間もなくでしたが、彼は生後3ヶ月過ぎでしっかりしていたし、人慣れしていた。
栄養状態が悪い兄妹、そして人を怖がる子猫は初めて。

入寮して2週間ほどの写真。月齢はちょうど2ヶ月ほど。


中でも、ワタシは彼女に目が釘付けになった。

なっちゃん♪
前に出て、私から兄妹を守っていました。
2ヶ月に満たない子猫がこんなにも、毅然とした態度を示すことに驚きました。


ばっちり野良修行を受けていたので、喉をゴロゴロしてくれるまでに2週間以上かかりました。
特になっちゃんは、1ヶ月以上かりました。

そして、健康状態。
コクシが出て、体重が標準の半分以下の子がいて、
それはそれはビビリながら全力でお世話しましたっけ(遠い目)
この経験のおかげで、随分子猫慣れしました。


たいへん気質の優しい子達で、いたわりあい、おもちゃは譲り合い、

今考えても、仲の良さがピカイチでした。

観察していると、なっちゃんがフェアなんです。
統制をとり、優しくお世話し、弟妹はのびのび育っていました。


1匹づつ飼ってきた私にとって、兄妹の絆は眩しすぎて、
ひろとと松を兄弟から引き離してしまったことを、何度も後悔しました。



そうこうしているうちに、夫が2匹拾い、預かりの子も増え、
保護部屋は6匹になりました。

ケージがイヤだったワタシは、部屋を細かくわけ試行錯誤しながらも、
今では考えられませんが隔離は適当でした。

だって

こんなだった。

猫じゃらしを振ればストリートダンサーの如くひとりづつ出てきて、交代で遊んでいた。
お行儀が良い訳ではなく、ゲラゲラ笑う声が聞こえてきそうな楽しげな雰囲気。
個々に主張はあるのに、歩み寄って譲り合って、
天国に見えた。


下の子が入寮してから一層、
なっちゃんは出しゃばりすぎず、適度にリーダーシップを発揮しました。

ごはんだけはいちばんに食べていましたが…おもちゃを他の子に譲り、

上手く遊べていないとさっと出てきて、鮮やかな手本を見せてました。


徐々に保護の子とうちの子を、接触させるようになっていました。
ひろとは子供が苦手な大人丸出しで、それはそれはギコちなくて笑えました。
松っちゃんは、、、地震!?と思うほど唸りながらのしのし歩き、
子猫がさささーっと道を開けていました。私は松って海も割れるんだと、くくっと笑ってました。
タオは…ヘビのような声で威嚇しオモチャを独り占めする、ひとりっ子丸出し。
それを保護猫たちは、どん引きつつも生温かく見守ってくれましたwwウワテもイイところ。



以前もどこかで書きましたが、ひろとと最初に対面させた日。
なっちゃんはひろとに恋をしました。


子猫の中ではいつもお姉さんの顔なのに、


妹の顔をして、ひろとに甘えに行きました。



彼女はとても、とても控えめな子だった。

他の子達はどんどんニンゲン接客番長になって行く中、
なっちゃんはどうしていいか戸惑い、いつも遅れをとっていました。

アピールが上手な子、ワタクシの裁量で相性の良さそうなペアから続々と5匹決まり、
ついに不妊手術前のなっちゃんだけが残ってしまいました。


ポチたま会では、泣きの1回というルールがあり、
保護がストップしてしまうため、自分の子に出来るのは1匹だけ。

私自身、なっちゃんが素晴らしすぎて恋をしていましたし、
ひろとは永田並みになっちゃんが好きだし、
この上なく社会に足け、しかもその中のリーダーだったなっちゃんは、

それはそれは柔らかに、ひろとに飛びかかる変タオを押さえ込んでくれるし、
彼女は彼女でしかないけれど、ワタシの思い入れのあるサビ柄で、

彼女がうちにいてくれたら、いいことづくめでした。

不器用ななっちゃんの、私が感じる彼女の輝きを、
他の人で理解できるんだろうか?とかなんとか思ったり…ひたすら迷いました。

しかし、ぐぐっとこらえ、コレだけ賢く優しい子だから譲渡に出そうと決めたのです。


その数日後、母がひろととなっちゃんの仲をみて、
「ココに置いてくれって言ってるよ !飼ってあげなよ」と言い出しました。
いやダメだ。タオみたいに障害を背負った子がきっと来るから、
健康ななっちゃんは出さなきゃダメなんだと答えました。


ニンゲンのヒザに乗らなかった彼女。
そのあくる日から、夫の朝ごはん時、ヒザに乗るようになりました。

毎朝毎朝。欠かさずに。
夫はじっと耐えていました。


確か1週間ほど経った時。夫は
「無理だよぅ うちの子にしようよ」とやや半べそで言ってきた。



ひとりひとり、陥落させたなっちゃん♪

後にも先にも、こんなにもココに置いてくれと言われた事はありません。

うちの子にすると決めた翌日から、夫のヒザには乗らなくなりましたww


次々と仲間が決まっていって、なっちゃんは次が自分だってわかってたよね。

けどワタシ知ってるんだ。
なっちゃんはひろとと暮らすために、
ニンゲンを説得する必要があったって、ちゃんとわかってたんだよね。


というわけで舞い降りた天使。

うちの子になってくれてありがとう。

そして里親さんたち。なっちゃんを選ばないでくれて、ありがとうございまっす♪



さてとー!ようやく4匹の出逢いを書き終えました。
次はブログを始める前の彼らの様子を書きたいなと思いますが、
少々あとになりまーす!


さささ。明日、2月22日8:00 necology bazaar OPENです。
コチラもどうぞよろしくお願いします^^


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フィットネスクラブなつ 

2015/02/20
Fri. 06:26


夫婦ともにひょろひょろの痩せ型。
なんとも生命力がない。


しかしまぁ、中年なんですね。
夫はビールを週に3缶くらいしか飲まないけれど、脇腹に肉がついてきた。
体脂肪5%なのに。

私は下戸なので、そんな夫に、
ビール飲んでそのウエストはカッコ悪いって、バカにしてた。
素直な彼は、仕事中脇腹を意識し、意外と落ちた。
けど油断すると、すぐにまたついてしまうため、またバカにされる。



ところが…トルコ旅行で、用意されたご飯をたっぷり食べてきたワタクシ。
胃がバカでかくなり、帰ってからも食べること食べること。

同じく脇腹に肉がついた。
うはー。彼をバカに出来なくなっちゃったよww
不思議なモノで体重はあまり変わらない。肉のつき方が変わったんだな。



今は寒いから、大工仕事したくなくって、わたしの運動量は、
・一歩でも多く歩かない工夫をする家事
・譲渡会で重いモノを持つ
・あ、あと、歩くのが早い。スーパーで夫を振り切るくらい早い。


よーく、考えた。
脇を使ってないからだ。

ま、これまでもしてきましたが、
コレをより強化して行おう。



なっちゃんぷりぷりに合わせて、身体をツイスト
ぷりぷりしてくれるたびに、とりこぼすコトなく踊るのだー!
一応ワタクシは、ハウスをかじったダンサーでもあるので、
そのまま踊れば尚良しなのですが、動く気になれず踊ってませんww

夫にも、このぷりぷりぷりん運動をススメ、
2人で盛り上がっていますが、彼はものすごくヘタクソですww

プラス、肉をちょくちょくつまんでいます。

ふたつの併用で、なんと、3日で落ちましたよー!
オススメでーす!
あぁ、夫はサボってますから落ちてません。


まぁ、

このような、可愛らしすぎるなっちゃんがいないと不可能なので、
みなさまには「無理」ですねぇ…、という自慢。

ははは、もーれつに縫い物していて思考がしっちゃかめっちゃかです。

とにかく、なっちゃん最強♪


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開店のお知らせ 

2015/02/19
Thu. 06:37

昨日まで続いた、ちゃんちゃんこ物語。
まだ続きますがちょいと割り込みさせていただき、お知らせです。


突然ですが、
ワタクシのつくったモノを販売する、ネットショップをオープンいたします。
その名は、



あはは「ネコロジーバザール」

3日後の2月22日、8:00am
グランドオープンです(笑)
えー。どうしても「にゃんにゃんにゃん」の日にオープンさせたかった。
できれば2:22にオープンしたかった。けれど次の日に譲渡会で夜更かしできず、叶いません!!
起床後にオープンさせ、譲渡会に行ってきますww

とはいっても、決めたのが10日ほど前でしたので、準備時間が足りませんでした(汗)
数点の商品アップとなります。


せんえつながら、ワタクシのお気に入りを並べていきます。
ボーイッシュで、大人が持ってもステキで、飾りすぎない、機能的な愛しいモノ。
ネコにも、ヒトにも似合うモノ。ライフスタイルにフィットするモノ。

コンセプトはそうですね。自由な中年?ふざけたおばはん?あはは、今思いつきましたが…。
まぁそういった、シンプルとは縁遠い、遊び心をいれたモノを作ってきましたため、
そのまんまいきたいです。


一人きりでのやりくりとなり、
加えて、猫が大勢住んでいる我が家での製作となります為、至らぬ点もあると思いますが、
誠意を持って対応させていただきます。
先日のcat toyでは全額ご寄付とさせていただきましたが、
ショップに関してましては、売り上げの1割をポチたま会へのご寄付とさせていただきます。
洋裁がワタクシの生業ゆえ、ご理解の程をお願い申し上げます。


ネットショップのオープンについて、ずいぶん悩みました。
普段はオーダーのみを受け付けておりました。

しかし、煙が出るほど集中して作ったお気に入りのモノたち。
それを喜んでくださる方がいらっしゃり、個々に対応することが難しくなってきており、
気に入って使っていただけることに、私自身たいへんな喜びがありますため、
より広く対応できるよう、オープンすることを決めました。

とはいえ他にも、もろもろ抱えており、ゆっくりペースの製作となります。
ネコロジーラボのカテゴリのひとつとして、運営していければと考えております。

ミシン物以外に、ゆくゆくはちょっとした家具も…なんて野望もありますが、
どう成長して行くかは、行き当たりばったりということでww


22日の朝の記事で、ショップのURLをお知らせいたします。
ネコロジーラボ・バザール共に、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。



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2015-02